top of page



夜間の発情兆候を把握できるようになり助かっています
>> 肉用牛繁殖農家 小川様
繁殖農場の背景
青森県/肉用牛繁殖農家 /繁殖母牛:約30頭/飼育環境:フリー
発情兆候の見逃しを防ぐための畜産ICT機器を探しておりました。
どうやってCAPSULE SENSEを見つけましたか?
カプセルセンスのSNS広告を見たのがきっかけです。
導入を決めた理由を教えて下さい。
父親から農場を引継ぎ、1人で繫殖管理をしているため、作業負担を軽減できるような畜産ICT機器を探しておりました。機器を導入する前は、特に夜間の発情兆候を見つける術はありませんでしたが、”24時間365日”牛の体調をモニタリングできるカプセルセンスを導入した後は、夜間の発情兆候を把握することが可能となりました。発情兆候の時間帯が把握できるようになったため、適期の種付けができるようになったことも大きなメリットです。
今後、CAPSULE SENSEに期待することは?
全て1人で飼育管理・繁殖管理しているため、常に牛舎に居ることができません。
カプセルセンスを第二の目として活用していくことで、効率的な飼育管理・繫殖成績向上に繋げていければと思って おります。
bottom of page